✴︎やまとなでしこ八変化✴︎

七変化じゃ物足りない!!自分も宇宙と丸裸にして楽しむ変化は八変化♪♪

心のダムが崩壊したとき。

Ma-Pa代表のちぐさです。

本日も、訪問していただきありがとうございます。

 

いつも、どんな感情を蓄積していますか?

 

嬉しいことも、

楽しいことも、

苦しいことも、

悔しいことも、

悲しいことも、

寂しいことも、

 

日常の中で、たくさんの感情と出会いますよね。

 

 

感情に対しての評価自分の感情に対して、

自分で勝手に評価していることありませんか?

楽しいとか嬉しい感情はOK!

怒りや悲しみ、寂しさの感情はNG!とか。

 

「良い感情」「悪い感情」を自分で決めていたり、

道徳的、倫理的観点で決めていることはないでしょうか?

 

 

私の心のダム

ひっさし振りに、

私の心のダムが崩壊しました。

 

基本的には、何があってもポジティブに取り組める方で、

凹んだり、落ち込んだりする事も少ないのですが、

心のダムが崩壊して、

涙の滝が流れ、

過呼吸になってしまいました。

 

私の心は大きくて、

誰と比べる必要もなく、

自由自在のはずなのに、

 

いつの間にか、小さな範囲に収まっていたのです。

 

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小さなダムに溜まった雨

小さな範囲に収まった私の心は、

小さなダムのような状態でした。

そこに、悲しさや寂しさ、悔しさの感情が、

雨のように蓄積されて、

どこへ流す事も出来ずに溢れしまいまいた。

 

これが、楽しい事だったり嬉しい事だったら、

何の気兼ねもなく、

誰かに話す事が出来て、

循環していたと思うのです。

 

だけど、誰かに話す事が恥ずかしい、

みっともない感情だと、

話す事に躊躇してしまって、

自分の中にため込んでしまって、

結果、心のダムが崩壊してしまう。

 

そんな経験ありませんか?

 

心のダムを広げる事。雨を流す事。

心のダムが崩壊しても大丈夫なんです!

心のダムの大きさは広げる事ができます。

そして、雨は溜める事も、流す事もできます。

 

まずは「自分の心が何か?」に興味を持ってみてください♪

今まで、あなたがイメージしていた「心」とは比べ物にならない、

大きな心に出会えると思います♪

心の大きさが分かると、

不思議な安心感を感じると思いますよ^^

 

何とも比較する事ができない、大きな心。

心のダムが大きくなれば、大雨が降っても大丈夫!!

 

そして、どんな感情に出会っても、

大きな心の自分でいれたら、

自然に流す事ができます。

 

それは、人に話す事かもしれませんし、

一人で整理する事かもしれません。

 

良い感情、悪い感情という評価のないところから、

outputとinputの循環が起こせることが、

ダムが崩壊する前に解決する秘訣だという事を、

私自身、実感しました!

 

あなたの中に、留めている感情をぜひoutputしてみてください!

本当の心に出会ってください♪

私もお手伝いします^^

人生を豊かにするマネジメント力。

Ma-Pa代表のちぐさです。

本日も、訪問いただきありがとうございます。

 

あなたは、どのくらい「マネジメント力」がありますか?

 

仕事やプライベートに置いて、

様々なプロジェクトに関わっていると、

マネジメント力が必要ですよね。

 

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マネジメントとは何か?

マネジメントとは、様々な資源・資産・リスクを管理し、効果を最大化する手法のこと。具体的には、主にビジネス上における様々な資源や資産・リスクなどを管理し、経営上の効果を最適化しようとする手法のことです。
http://www.toha-search.com/keizai/management.htmより引用

 

時間の管理やお金の管理、

空間の管理、

人間関係の管理など、

様々な管理が必要になります。

 

多様な要素をマネジメントする前に、

自分の考えや感情をマネジメントすることは出来ますか?

 

 考えや感情をマネジメントするとは?

普段、当たり前のように使っている言葉は、

どのように考えて使っていますか?

そこには、どのような感情がありますか?

 

誰かと話しているとき、

じっくり考えて言葉を選ぶこともあるでしょう。

特に考えず当たり前のように、

言葉が口から出てくることもあるでしょう。

 

自分には、どんな考えのパターンがあって、

そこにはどんな感情があるのか分かって、

自分のパターンに固定されずに、

自由に表現できることが、

考えや感情をマネジメントするということです。

 

セルフマネジメントのポイント

自分の考えや感情が整理されて、

マネジメントができるようになる事で、

時間の使い方や仕事の仕方、

関係性の築き方が変わります。

 

自分自身をマネジメントできること。=自分自身の考え・感情が統制できること。

 

このポイントが分かれば、

どんな考えや感情が出ても、

全て仕組みで理解する事が出来るので、

自分が楽になるだけではなく、

人の事も理解がしやすくなり、

仕事の効率も上がるのです。

 

ミクロとマクロの視点

個人がミクロだとするならば、

組織や社会…時代はマクロになるでしょう。

 

個人の変化が、関係性の変化を創る。

関係性の変化が、社会の変化を創る。

社会の変化が、時代の変化を創る。

 

いつも、我慢して一人で抱え込んでしまう事も。

上司や先輩に言われた一言で、イラッとしてしまう事も。

指示通りにやってくれない部下に呆れてしまう事も。

 

人間共通の仕組みが分かって、

各自、それぞれのパターン・判断基準を理解し、

掴んで、手放して、

選択が可能になる事で、

 

個人の変化から、

関係性の変化、

組織の変化、

時代の変化に繋がっています。

 

マネジメント力を向上したい方は、

ぜひ、人間共通の仕組みを学んでみてください。

誕生日プレゼント

Ma-Pa代表のちぐさです。

本日も、訪問頂きありがとうござます。

 

今までで、1番嬉しかった誕生日プレゼントは何ですか?

 

31年前の11月27日。

父は、36歳の誕生日を迎えました。

 

父と母が結婚して、8回目の父の誕生日だったのか…。

 

日付が変わった、11月27日の深夜2時過ぎ。

 

母「はい。誕生日プレゼント♪」

父「・・・(照)」

 

 

 

 

父の手に渡されたプレゼントは、

 

 

 

 

生まれたてのわたしでした^ ^

 

口数の少ない父が、

生まれたてのわたしを、

恐る恐る抱きながら、

嬉しそうにハニカンでいた。

と、母が懐かしそうに話してくれました。

父にとって、1番嬉しい誕生日プレゼントになったはず(*´-`)

 

父が生きていれば67歳の誕生日。

私は31歳になりました。

 

父は頑固で、我慢強くて、手先が器用で、職人気質でした。

そんな父に似て、私も一度「これ!」と決めた事は、自分がやりきった!と思うまでは曲げない頑固さが私にはあります。

 

人間という志事を、

父譲りの職人気質で極めていきたいですね。

 

父がどんな夢を、どんな未来を描いていたか、今は聞くことができないけど、

安心の関係性を求めてたような気がします。

 

不信・不安の世の中だからこそ、

安心で繋がれる関係性。

個性の花が開くチームプレー。

可能性が無限大に広がっていく尊厳関係。

自分という範囲の膜を拡張させる集団。

 

新しい時代を創る。

そんなチャレンジをしていきたいと思います。

ありがとう。私の神様。

Ma-Pa代表のちぐさです。

本日も訪問いただきありがとうございます。

 

 

久しぶりの投稿になってしまいました…(゚o゚;;

 

突然ですが、世界にはいろんな神様がいますが、

みなさんは、神様を信じたことありますか?

 

信じていない方も、

信じている方も、

一度は、「神とは何か?」「神はいるのか?」を

考えた事はありませんか?

 

 

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私にとっての神様とは

私にとって神様とは、監視役のような存在でした。

良い意味でも悪い意味でも。

 

私が生まれて10ヶ月の時に、

母がエホバの証人と出会い学び始めたところから、

聖書の教えてに基づいて、

全宇宙は「神」によって創られたと

教育を受けていました。

 

だから、私にとっては「神様」という存在は、

観る事は出来ないけど、

絶対に「いる」と信じていました。

 

何か困ったことがあると、

いつも神様にお祈りをしていました。

そうじゃなくても、

ご飯の前や寝る前にお祈りをするのは当たり前でした。

 

「常に神は一緒にいてくださる。」

その教えによって、

私は守られている安心の感覚と、

常に見られている緊張の感覚がありました。

 

いい意味でも、わるい意味でも「監視役」

私の判断の基準は

神様が喜ぶことを選択する。

神様に従っているときは、

どんなときでも心が穏やかで、強くなれて、

とても有り難い存在だと思っていました。

 

逆に神様が悲しむことを選択したとき、

神様に従っていないときは、

鬱陶しくもあり、恐怖を感じる存在でした。

 

いい意味では見守ってくれる安心の「監視役」。

わるい意味では緊張・恐怖の「監視役」。

 

祈りでつながる関係性

 私は中学校2年の時に、

クラスメイトから無視されていた時期がありました。

授業で必要最低限の話はできるけど。

それまで仲良くしていた友達からも口を聞いてもらえない。

そんな時の唯一の救いは、

神様が共にいてくださることを信じて、

守られていると信じて祈る毎日でした。

 

目には見えない。

感じる事もできない。

 

そんな、神様との関係を繋ぐものは「祈り」でした。

 

祈ることで、

心が落ち着き、

とてつもない大きな壁も気にならなくなる。

 

神様の偉大さを感じる事がたくさんありました。

 

神様は自分の中にいるのか?外にいるのか?


目には見えない神様。

触れる事のできない神様。


宗教によって、

神様の解釈は様々です。

 

多種多様に表現されている神様は、

どれが本当なのでしょうか?

 

自分と分離できない中にいる神様。

自分と分離された外にいる神様。

どちらが本当なのでしょうか?

 

自分の中にいる神様も、

自分の外にいる神様も、

どちらも正解だと思います。


とても美しく、

幻想的な宇宙のない世界から、

宇宙のある世界が理解できる仕組み。

0であり、∞であり、1である。


0=∞=1の世界。

それが、私と神様の本当の関係です。

 

 

 

境界線をつくっているのは、心。

Ma-Pa代表のちぐさです。

本日も、訪問頂きありがとうございます。

 

空を見上げれば、

鳥は自由に羽ばたいています。

 

人間の世界には、

境界線や国境が存在します。

 

空にも、海にも、陸にも。

そして、心にも。

 

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大空を自由に飛ぶ鳥

鳥は鳥の世界があります。

人間には見えない距離の物が見えたり、

聞こえたり。

 

鳥は

鳥と鳥ではないものを、

どのくらい見分ける事ができるのでしょうか?

 

私は、研究者ではないので、

鳥の生態に関して全く知識がありませんが、

人間とは違う世界を見ていて、

テリトリーという範囲はあるかもしれませんが、

 

国や地域、国境といった概念はないでしょう。

 

だからこそ、

大空を自由に飛ぶことが出来るのだと思います。

 

大空を自由に飛べない人間

鳥と同じように、

人間も大空を自由に飛ぶことはできるでしょうか?

 

人間の観ている世界には、

目に見える境界線もあれば、

目に見えない境界線もあります。

 

その境界線によって、

空を自由に行き来する事はできません。

 

国によって、空の領域も決まっていたり…。

(そもそも、飛行機とか所有していないと自由に…というのは難しかったりw)

 

大空を自由に飛ぶことができる鳥に憧れるけど、

なぜ、人間は境界線を引いてしまうのでしょうか?

 

境界線を引いてしまう原因とは。

人は誰かと比べる事によって、

何か他の存在と比べる事によって、

自分が成長することができます。

 

比べる事で、

自分との違いを見つける事で、

何かを否定する事で、

 

自分の存在意義を感じる事ができたり、

自分の集団や組織を創ることができます。

 

鳥と人間の大きな違いがあります。

それは、「心」が使えるかどうかという事です。

 

形では表現する事ができない、

「心」はとても繊細で、深くて、広い。

 

人間の世界で観える問題は、

すべて境界線から始まっています。

 

その境界線を作っているのは、「心」です。

 

そして、境界線を消す事ができるのも「心」です。

 

今この瞬間を観測する事できる。

今この瞬間を平和にする事できる。

今この瞬間を幸せにすることができる。

 

マインドフルネスの究極を可能にする技術を、

一緒に使いこなしてみませんか?(*'▽')

ATフィールド女子

Ma-Pa代表のちぐさです。

本日も、訪問いただきありがとうございます。

 

久しぶりにMa-Paに込めている意味に触れますが、

心を丸裸に出会いが出来る関係性を広げる事。

そして、ママ(Mama)とパパ(Papa)になりたい人が増える社会を創ることを目指しています。

 

何を隠そう、

数年前までの私は、

心を丸裸にするどころか隠していました。

(隠していると思われるのも嫌でしたがww)

 

心をオープンにできるようになったからこそ、

創りたい社会が明確になりました。

 

旦那に名付けられた

友達と旦那さんと3人でお茶した帰り道に、

旦那さんに「ATフィールド女子」と名付けられました。

 

そもそも、「ATフィールド」が何か分からない私は、

Google先生にお聞きしました!

簡単に言うならば「バリア(絶対不可侵領域)」の事だそうです!

 

ふむふむ。

 

でも、なんで私が「ATフィールド女子なのか?」

 

友達を見ていて、

昔の私を見ているように感じる…って話をしていた時に、

「すごく、警戒してたんだね。」

と、旦那さんに言われまして…。

 

確かに、私は自分が傷つかないように、

期待を裏切って嫌われないように、

警戒して、バリアを張って、

自分の心は読み取られないように完全防御していました。

 

ATフィールド女子真っ只中

外見だけではなく、

内面も磨いて、

誰にでも優しくて、気配りができて、

人の心を考える事ができる女子になろうと、

頑張っていました。

 

誰と会ってもニコニコして、

どこに行っても元気な子の印象を残して、

どんな時でも気配りできるように気を張って…

 

自分のありのままの姿を出せるのは、

自分の部屋に一人でいる時だけ。

(一人でいる時さえ、ありのままではなかったかも…)

 

どんな時がありのままで居れてるのか?も、

分からずに、

常に気を張っているから、

そんな事も人には悟られないように、

心は警戒してバリアを張っていました。

 

好きな彼氏に対しても、

いつか嫌われるかもしれない不安。

 

だから、喧嘩は避けて、

できるだけ穏便に過ごせるように。

楽しい時間だけが過ごせるように、

本音をぶつけないのが当たり前になっていました。

 

どうしても、言いたいことがあるときは、

自分の本音を伝えているように見せるため、

自分も相手も納得するような言葉を考えて話していました。

 

ATフィールド女子からの卒業

形的なところや、

表現的なところばかりを繕って、

相手には、自分の本心がばれないように…

伝わらないようにしてきた今までの

ATフィールド女子時代から卒業しました!!

(まだ、ATフィールド女子がひょっこり顔を出す事あるけど…w)

 

目に見えている模様・形に囚われず、

目の前の人の心・気持ちや言葉・表情に左右されることなく、

自分の思いを表現できたり、

まずは自分から心をオープンにすることができるようになりました。

 

心をオープンにして~とか、

心のままに生きたら良い~とか、

ありのままで生きる~とか、

言われても、どうやったらできるのか?分からなかったことが、

 

目を開けたままで

自分の目に映るすべての模様・形が消えて

時間のかからないスピードで再構築されている事が

理解できた時に、

本当の心が分かり、

ありのままに表現する事の意味が分かり、

上っ面だけの、その場しのぎに成りかねない関係性から、

本当の心で繋がる関係性

繋がり続ける事が可能な関係性を手に入れることが出来ました。

 

 

今まで振り向いてもらえなかった人に振り向いてもらえるようになり、

結婚したい人は結婚できるようになる。

結婚している人はさらに深い関係性を築けるようになります。

 

ずっと続く関係性なんてあるはずがない!

って、諦めながらも、

理想の関係性を築くために、

自分の心を小さな部屋に閉じ込めて、

頑張っている人がいたら教えてください☆彡

 

ずっと続く関係性は今この瞬間の認識次第で創れます

 

自称メンタリストのおじさん。

Ma-Pa代表のちぐさです。

本日も、訪問いただきありがとうございます。

 

 

先日、

「私はメンタリストだ!」と仰っている、

自称メンタリストのおじさんにお会いしました。

 

お相手の立ち場と空間の関係上、

心の中で呟いてしまったのですが…

 

「どこがメンタリストなんだ(笑)」

 

おじさん曰く

アメリカの番組「メンタリスト」を、

全話③回ずつ見たら、

自分もメンタリストになってしまったと仰っていました。

 

メンタリストの自分は、

人に話を聞けば、

だいたいどんな人なのか分かるって。

 

「君のような子は、自分と付き合うと良いんだ!」

 

 

え?!

え?!

どこでそうなったー!!!!!

 

メンタリストとは

超常現象パフォーマーのメンタリストDaiGoが肩書きとして使用し、日本に広めた言葉。彼の定義では、心理学に基づく暗示や錯角などのテクニックを駆使し、常識では考えられないようなパフォーマンスを見せる人を指す。

https://kotobank.jp/word/メンタリスト-190029 コトバンクより

 

という事で、

おじさんはメンタリストだったのでしょうか?

彼の中では、メンタリストになり切っていたと思います。

 

しかし、

メンタリストDaiGoの言葉を借りるなら、

相手の心を分かるだけではなく、

常識では考えられないようなパフォーマンスを見せる人ということ。

おじさん・・・当てはまっていないような・・・。

 

私に対して、

「君のような子は、自分と付き合うのが良いんだ!」

って、言ったこの言葉には、

どんなテクニックが隠されていたのだろうか?

 

ただ単に、自分の考えを押し付けているように感じてしまいました。

 

誰もがメンタリストになるために

おじさんは、自分ではメンタリストになっていると思い込んでいます。

 

しかし、こちら側の論理は一切聞かず、

自分の話の論理展開だけで完結。

 

おじさんの質問に対して、

私が答えた表面的な言葉だけを受け取って、

勝手に解釈されたのです。

(これは、日常のコミュニケーションの中で誰しもがやっちゃうこと)

 

もし、私が適当に答えていたとしたら?

もし、私が少し誤魔化して答えていたとしたら?

 

どこまでを分かっていたのでしょう?

 

私の深いところまで分かっていたとすれば、

「どこがメンタリストなんだ(笑)」

と、心の中で叫ぶことはなかったでしょう。

 

そう、心の深いところまで理解することが必要です。

テクニックだけ真似しても難しいのです。

 

心の深いところまで理解するためには、

まずは「観点」を知る必要があります。

 

個人の「観点」もあれば

人間共通の「観点」もあります。

 

全ての共通から観れた時、

仕組みを使って、

常識では考えられない究極のパフォーマンスができるのです♪

 

nTech(エヌテック)って、

究極のメンタリストになる技術だと、

このブログを書きながら気づきました!!

 

ただ単に心が分かって、

心を操るのではなく、

心のオーケストラの指揮者になれるのが、

最高のメンタリストだと思います★